PSGAリフォーマーⅠ&Ⅱ養成コース【築地】

『ピラティスの本場』米国の第2世代から
直接認定されたグランドマスターが指導!
リフォーマー養成コース 【築地/7月29日~】

4人限定 今すぐ申し込む

自信を持つことが出来る(M.Y.様)

身体で理解できました(H.S.様)

指導する側とされる側の違いを学ぶ(C.Y.様)

ピラティス氏が提唱したピラティス指導者養成コースをお探しのあなたへ

こんなことでお悩みではありませんか?

  • 『ピラティス氏が指導した本物のピラティス』を学べるチャンスがなかった
  • 正統派ロマーナピラティスを系統立てて学べる団体を探していた
  • 日本市場で既に活動している団体よりも、米国の流れを組む新しい団体でいちから学びたかった
  • 本場のピラティスを伝える新団体で、活躍の場を探していた
  • 米国マスターが行うワークショップ等スキルアップの機会を多く提供する団体を探していた
  • ピラティスのスキルアップだけでなく、指導者として人間力を高められる団体を探していた
  • 長い指導経験を持つ指導者から、教科書通りではない本場の知識とスキルを学ぶ機会がなかった
そんなあなたに、ぴったりのリフォーマー養成コースが8月に開催されます!

【過去の養成コース参加者の声】

自信を持つことが出来る(M.Y.様)

ピラティスの知識を深めたいと思い受講しました。養成コースの内容は実際の指導ではどのようなことが重要になってくるかなど、実践を見据えた内容になっているので、少しずつ自信を持つことが出来ました。先生がとても丁寧に指導してくださるので、知識や指導スキルがしっかり身に付けることができると感じました。

身体で理解できました(H.S.様)

養成コースの日数を重ねる度に身体の動きが良くなってきていると感じられました。自分の身体を見直す良い機会になったと思います。他の受講者の方とグループレッスンの練習をしたこともとても刺激になりました。改めて指導する際の注意点や、気づきがたくさんあり、有意義な時間を過ごすことが出来ました。

指導する側とされる側の違いを学ぶ(C.Y.様)

不安もありましたが、練習の際他の受講者の方と意見を交わし合いながら進めることができ、安心することが出来ました。教わる立場と指導する立場の違いや難しさを経験することが出来、さらにステップアップしたいと感じることが出来ました。養成コースの中で実践に近い形で行っていただき、充実した内容を教えて下さったことに感謝しています。

【PSGAグランドマスターから学べるものとは?】

今、世界中で、ピラティス氏の教えに忠実なクラシカルピラティスが見直される動きがあります。これまで、多種多様に広まり、様々なスタイル・流派が生まれてきたピラティスですが、ピラティス氏の教えという原点に立ち戻り、更にその教えを深く突き詰める動きが、大きくなってきているのです。

そのような動きの中、ピラティス氏から学び、ピラティスエクササイズを第1世代として世界中に広め、ピラティスというものを業界で確立した人々に直接学んだ第2世代マスターが存在します。彼女たちは、現在、本場米国のピラティス業界を牽引する存在として活躍しています。そんな指導者から、直接認定されたPSGAのグランドマスターに学ぶことは、日本でピラティストレーナーとして活躍していく中で、非常に大きな意味を持ちます。

私たちPSGA Japanは、その中でも選りすぐりの優秀なグランドマスターの指導者養成コースを日本を含むアジアで開催しています。日本の皆様が表面上のスキルや知識だけではなく、ピラティスというものに対しての姿勢や考え方を学んで頂ける機会を提供する為、日本での認定指導者養成コースを開催させて頂いています。

ピラティス セカンドジェネレーションアカデミー
【ピラティス指導者養成コースが選ばれる4つの理由】

理由その1 プログラム構成

各認定コースは以下の3つのレベルから構成され、認定コース修了後に指定時間数のインターンを行っていただきます。
レベルⅠ 初級
レベルⅡ 中級
レベルⅢ 上級

コースを3つのレベルに分けることで、ジョセフピラティス氏が理想とした方法で『統合的なピラティスメソッド』を指導する方法を習得できます。
参加者は各レベルごとに、ロジカルかつ最も効果的な指導する為に広い視点からメソッドを理解して、実践することができます。

理由その2 本当の意味での理解と実践

認定コースでは、クラシカルピラティスの指導能力と実践能力の両方を高めることが求められます。生徒の模範となるために最大限の努力が求められますが、指導者として両方のテクニックをマスターすることでピラティスメソッドをより深く、自らの身体を使って理解することが出来ます。エクササイズを行う側の立場に立って、気持ちを理解し、更に効果的に指導する為にはどうすべきかを自らの経験において学べるのです。知識だけの指導者ではなく、実際に手本となれるような指導者になることが可能なのです。

理由その3 『何を教えるか』だけでなく『どのように教えるか』

エクササイズの順番や目的、エクササイズの修正等の『教える内容』だけでなく、ピラティスを『どのように教えるか?』を学ぶことができます。例えば、レッスン中のキューや言葉での指示をどのように伝えるのか、エクササイズをどのように見せれば効果的なのかを学ぶことができます。更に、このコースでは特定の怪我や身体的制限のあるクライアントを勇気づけ、エクササイズへのモチベーションを上げる方法を学ぶことができます。将来的に参加者が独立して実際にレッスンを繰り返す際に活用できる知識を得ることができます。

理由その4 最新の解剖学や現代理論の適用

ピラティスを指導する際、最大限の効果を出すために最新生体力学をピラティスレッスンに適用する方法や、最新の神経筋経路や骨格組織のアラインメントに関する情報をうまくレッスンに活用してセッションを作り上げていく方法も学べます。
ピラティス指導者だけでなく、理学療法士、フィットネスやヨガのインストラクターやその他のメディカル系のプロの方もピラティスの深い知識を獲得でき、ピラティストレーニングと各々の専門分野を融合して、ユニークなキャリアを作り上げるのに役立つコースです。

【リフォーマーが貴方のビジネスを大きく変える5つの理由】

1. 初心者から上級者まで幅のあるレッスンを提供できる

リフォーマーは、ピラティス初級者から上級者まで使用可能なツールです。
マットよりもリフォーマーの方がエクササイズがハードだという誤解がありますが、そんなことはありません。
マットピラティスは、重力に対する自重を抵抗としてエクササイズを行いますが、リフォーマーはスプリング抵抗を利用してエクササイズします。つまり、同じエクササイズでも、スプリングの強弱を変えることでレベルアップもレベルダウンも可能な幅の広いツールなのです。リフォーマーで、貴方の各生徒さんの需要に答えることができるようになります。

2. 正しくフォームの乱れを訂正できる

通常、初心者にマットエクササイズが推薦される理由は、マットだと、筋肉のコントロール法を学びやすいからです。
ですが、マットは自重を利用するので、リフォーマーと比較すると、エクササイズを正しい動きで行うのが簡単ではありません。
その点、リフォーマー上では、各エクササイズにおいて、体が動く範囲に制限があるので、フォームが崩れすぎるということがありません。
マットと比較して、リフォーマーでは、ピラティス初心者がパワーハウスへの理解を深めやすいという意見もあります。
体と頭でパワーハウスを理解するのは、エクササイズを正しく行う為に不可欠です。

3. 小さな特定の筋肉にフォーカスできる

リフォーマーを使用すれば、マットと比べて、より小さい筋肉群にフォーカスすることも可能です。
スプリングの強度調節をしつつ、エクササイズを行うので、長く、無駄のない、引き締まった筋肉を作ることができますし、使い方によっては、体全体を対象に使用することもできます。
リフォーマーを用いれば、筋力、姿勢、柔軟性、バランス感覚、持久力トレーニングが、マットよりも更に効果的に行えます。

4. マットに比べエクササイズ数が多くバラエティに富み楽しさを感じられる

特定の筋肉にターゲットを絞ることはマットでも可能だという声もあります。
ですが、エクササイズ数は、リフォーマーの方が遥かに多いのです。
マットのエクササイズ数は、およそ50だと言われますが、リフォーマーのエクササイズ数は、250以上存在します。
仰向け、横向き、座位、膝立ち、足立ち等、体のポジションに関係なく行えるので、クライアントさんのコンディションに、より適した使用方法が可能です。

5. リハビリに最適。重力影響を受けないので疾患のある方は特に安全である

リフォーマーは、リハビリ目的や慢性的な体のアンバランスを抱えるクライアントさんに最適です。
リフォーマー上では、垂直方向の動きから生まれる自重抵抗を使用せず、滑車とスプリングを使用した横の動きでエクササイズが行われます。 つまり、関節や筋肉に対して、重力の影響を受けず、ローインパクトエクササイズなのです。
例えば、膝の疾患を持つ方には、自重よりも軽い負荷で、負荷をコントロールしつつトレーニングが可能です。
また、側弯症の方の場合、自重に影響されるマットエクササイズは治療に適しないケースがあります。
その場合でも、リフォーマー上では、可動域を安全に、効果的に広げていけるのです。

【認定コースカリキュラム】

全30時間
クラシカルピラティスメソッドの6原則
ピラティスの歴史
基礎解剖学
姿勢分析
リフォーマーエクササイズ分解・実践

【受講内容とライセンス取得料金】

コース リフォーマー養成コース
ライセンス説明  リフォーマーを使用した初級~中級のグループレッスンやパーソナルレッスンの指導が可能となります。
定価(税別) 400,000円⇒早期割引 350,000円(税別)※7月15日まで
養成時間 30時間
取得期間(目安) 養成(30時間)日程を含め半年間

【インターン詳細】

インターン合計 115時間
見学 40時間
指導練習 40時間
自己練習 25時間
アシスト練習 10時間

【インターンについて】

見学…PSGAが用意するエクササイズ動画の閲覧・もしくはPSGA IRのレッスンを見学(受講)すること
指導…PSGA本校・認定校・提携校のいずれかで指導練習(ティーチング)の練習をすること
自己練習…自身でのエクササイズ練習の実施。練習場所は問いません。
アシスト練習…指導時のアシスト練習
※上記内容で、各コース指定時間の練習を実施していただきます。

【資格更新について】

資格取得後は1年ごとに更新料5,000円(税別)がかかります。
また、更新にはPSGA主催のワークショップを3時間以上受講いただくことが必須となります。
※ワークショップの種類は1枠3時間クラスと1枠1時間クラスがございます。合計3時間になるようご受講をお願い致します。

認定コース参加で得られる3つのメリット

1.第2世代エジュケイター認定の指導者に直接学べる

ピラティス氏が本当に伝えたかった本物のピラティスがあります。本場で第2世代マスターとして活躍するクラシカルピラティスのプロだけが、それを伝えられます。そして、そのプロに直接学んだ指導者でしか、それを日本で伝えることはできません。PSGAのグランドマスター達は、貴方の参加される養成コースで、それを全力で伝えます。

2.日本中から集まるピラティス指導者・愛好家とネットワークが築けます。

認定コース参加のメリットのうちの一つは、他の参加者と知り合うことで、あなたのネットワークが広がることです。PSGA認定のグランドマスターや一般認定トレーナーだけでなく、他のスタイルや団体の指導者、ピラティス愛好家の方達も、コースに参加されますので、その方々を通して、ネットワークをを広げる良い機会になります。また、理学療法士等の医療従事者とも知り合える良い機会になります。

3.人間力を備えた指導者の育成

このコースでは身に付けたものどのように活かすのか、指導者としての話し方・伝え方などのコミュニケーションスキルも重視しています。インストラクターとしての立ち居振る舞いをピラティス指導を通してお伝えし、クライアントなど、指導をする上で方から信頼されるインストラクターの育成を目指しています。

【過去の認定コースの様子】

東京練馬

【養成コースの詳細】

日時 2018年7月29日、8月5日、12日、19日、9月2日
時間 7月29日10:00-17:00
8月 5日10:00‐17:00
8月12日10:00‐17:00   (1時間休憩)
8月19日10:00-17:00
9月 2日10:00-17:00
対象 ピラティスインストラクターの方
ピラティスインストラクターを目指したい方
ピラティスリフォーマーを学びたい方
*ピラティスの資格をお持ちでない方も受講することができます。
*セミナーには、通訳をご用意しております。
場所 Jpilates
TEL:090-6946-4818
費用 定価 400,000円(税別)⇒早期割引 350,000円(税別)※7月15日まで
定員 各先着4名です。(定員に達しましたので受付を締め切ります)

 

会場:Jpilates

【PSGAリフォーマーグランドマスター講師紹介】

朝倉順子
(PSGAリフォーマーグランドマスター)

9歳より器械体操を始め、高校ではインターハイや国体に出場し体操に明け暮れる。
その後ピラティスに出会い、継続するにつれて選手時代に酷使した腰や膝の不具合が緩和された事でピラティス効果を実感。ピラティスを広めるためにピラティス国際指導資格を取得。現在はサッカー選手からシニアまで幅広い世代を対象に自治体の健康セミナーやスポーツクラブ等で指導。

【申し込みフォーム】

資格取得についてのお申込みは、以下のフォームをご利用ください。
後日、担当者よりご連絡させていただきます。

■お申し込み内容
築地リフォーマーI & II 認定コース

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【認定コースの参加を躊躇してしまう方へ】

「本場のピラティスには興味がない」という方は、すぐにこのページを閉じて下さい。ただ「ピラティス氏が伝えようとしたピラティスを学び、指導したいけれど、まだピラティス上級者でもない自分が参加してもどうなんだろう」とか「指導者養成コースで学ぶレベルまで到達していない」等、気後れされる方もいらっしゃると思います。または「本当に指導者になりたいけれど、コースで講義に付いていけるかどうか心配だ」という方もいらっしゃると思います。そういう方には、是非、認定コースにチャレンジされることをお薦めしています。

指導者としての経験は、確かに重要ですが、そのスキルは、皆さん、養成コースに参加することで、身に付けられているからです。養成コースは、ピラティスの知識やスキルだけでなく、実践で指導することを意識したコースになっていますので、そこの部分は心配されなくても大丈夫です。

これまで日本で行ってきたピラティス指導者養成コースには、様々な方が参加されました。フィットネス指導歴の短い方から長い方まで参加され、多くの皆さんに満足して頂いております。また、養成コースを指導するグランドマスターは、レッスンを受ける側だった皆さんが指導する側になる際の違いや、留意すべき点等もコースで説明し、それを身を持って理解頂く機会を、インターンシップで設けています。ですので、指導歴の長短に関係なく、ピラティスへの情熱をお持ちの方をお待ちしております。

 


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